クレンジングの効果

クレンジングはエイジングケアに効果なし?肌へのダメージはあるのか?

毎日、社会人としてのマナーや美容のためにメイクを頑張っている女性は多いかと思います!

くれ子
くれ子
しかし、加齢に伴うシミやシワの増加はどうしても避けられない問題でもありますよね。

30代後半に突入すると、エイジングケアも率先して取り入れてほしい美容法です!

 

そこで今回は、クレンジングはエイジングケアに効果があるのかどうかという所にスポットを当て、肌へのダメージの有無についても詳しくお話していきたいと思います!

クレンジングはエイジングケアに効果なし?

クレンジング エイジングケア 効果 なし 肌 ダメージ あるのか

30代を過ぎた頃から気づき始める、シミやシワ、たるみなどの肌トラブル。

最初の頃ショックを受けますが、正しい肌のお手入れをすることでエイジングは遅らせることができるのです♪

 

『エイジングケア』と言うと、エイジング(加齢)の原因と言われている紫外線予防や乾燥対策をイメージする方が多いかと思いますが、クレンジングはエイジングケアに効果があるのかないのか気になる所ですよね…!

 

そんな疑問にズバッとお答えしたいと思います♪

クレンジングはエイジングケアの一環と言っても過言ではありません!

くれ子
くれ子
「今日は薄化粧だから、普通の洗顔だけでいいや」だとか「疲れたからメイクをしたまま寝落ちしてしまった」というような経験はございませんか?

実は、これはお肌にとってNG行動以外のなにものでもありません…!

人は誰しも『洗顔』という行動を取り、顔についた汚れを落としますよね。

 

そもそも顔にはメイクアップ料による汚れだけでなく、古い角質や皮脂腺から分泌された油脂・脂肪酸・ロウ・ステロールエステル類、汗腺から分泌された汗の成分、排気ガス・砂・ホコリ、皮膚に棲息する常在菌や微生物などの汚れが付着しています!

 

洗顔料だけを用いて洗顔を行うと、ホコリなどの汚れは比較的落ちやすいのですが、皮脂などの油汚れ落ちが悪いのです♪

メイクをしたまま寝るだなんてもってのほかです!

 

顔に付着したままの油汚れが酸化することで、過酸化油脂という肌に対して刺激を与える物質へと変化してしまいます。

 

その結果、シミやシワの原因、毛穴の黒ずみへと繋がり、お肌の老化を進めてしまう原因にもなってしまうという訳ですね♪

 

ですので、クレンジングを用いてしっかりと油汚れもオフすることで、エイジングケアにつながるということなのです…!

クレンジングは肌へのダメージはある?

クレンジング エイジングケア 効果 なし 肌 ダメージ あるのか

そもそもクレンジング自体が肌へのダメージがあるのではないかと不安に思っている方も多いかと思います。

 

クレンジングは選び方や使い方によっては肌のトラブルを招いてしまうことがありますので、『場合によっては肌にダメージを与えているケースがある』ということになります♪

 

毎日のクレンジング…あなたはどんなことに気を付けていますか?

くれ子
くれ子
多くの方が「メイクの落とし残しがないように、しっかりクレンジングをするようにしている」とお答えになられるかと思います。

実はそういったクレンジングの考え方には落とし穴があるのです…!

確かにメイクはしっかりと落とした方が良いものなのですが、メイクを落とすためのクレンジング剤にもそれなりの刺激があり、お肌に負担がかかるものなのです!

 

ですので、いくらメイクの落ちが良くても、刺激が強すぎるクレンジング剤を使えば、メイクを落とさないでいることよりも肌にダメージを与えてしまうことがあるので注意が必要♪

肌に優しいクレンジング剤の選び方は?

クレンジング エイジングケア 効果 なし 肌 ダメージ あるのか

クレンジング剤は選び方・使い方を間違えると肌にダメージを与えてしまうことがあるということをご理解していただいた上で、それでは実際にどのようなクレンジング剤を選べば肌への負担を最小限にできるのか気になる所ですよね…!

 

詳しく見ていきましょう♪

クレンジング剤の選び方!

クレンジング エイジングケア 効果 なし 肌 ダメージ あるのか

クレンジング剤の多くはメイクに馴染みやすくするための『油分』と、油分を乳化させるための『界面活性剤』が配合されています。

 

この『界面活性剤』という成分が少なからず肌にダメージを与えてしまうので、肌に少しでも優しいクレンジング剤を選択したい場合はこの成分がどの程度配合されている商品なのかという所を見る必要があるのです…!

くれ子
くれ子
クレンジングした後、すすいだ時にサッと洗い流せるものほど界面活性剤を多く含んでいる傾向にありますので、肌への刺激度を考えてクレンジング剤をチョイスするようにしてくださいね♪

比較的、クリームタイプ・ジェルタイプ・オイルフリーのクレンジング剤は肌への刺激が少なめなので、肌トラブルが気になる方はこちらのアイテムを使用するようにしましょう…!

連日使用を避けた方が良いクレンジング剤は?

メイクを落とさずに寝るよりはマシかと思って、拭き取るタイプのクレンジング剤を愛用してはいませんか?

 

実は拭き取るタイプのクレンジング剤は連日使用を避けた方が良いと言われています。

 

なぜならば、こちらのタイプのクレンジング剤はメイクを浮かせるための成分『油分』をほとんど含んでおらず、『界面活性剤』の配合量が多めとなっているのです…!

 

さらに、拭き取るときの摩擦でもダメージを与えてしまいますので、手軽に使えて便利なのですが、連日使用は避けるようにして下さいね♪

エイジングケアにもオススメのクレンジング剤!

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エイジングケア世代の方にぜひ使っていただきたいクレンジング剤はズバリ『マナラ』さんから販売されている『ホットクレンジングゲル』です♪

 

販売本数1000万本を突破するほどの人気ぶりで、多数の雑誌でも話題になっているクレンジング剤なのです…!

 

モンドコレクション10年連続金賞受賞している上に、美容成分を91.3%も配合していて肌に優しいのも嬉しい所!

くれ子
くれ子
ホットクレンジングゲルは、クレンジングをすることで肌を柔らかく整えてくれ、毛穴の汚れをしっかりと落としてくれます。

古い角質のない柔らかな肌は、スキンケアの成分がしっかりと浸透しやすく、洗顔後のスキンケアの効率をUPさせてくれるのです♪

 

もちろん、着色料・合成香料・鉱物油・石油系界面活性剤・エタノール・パラベン・紫外線吸収剤は無添加で、敏感肌の方でも使いやすいクレンジング剤です…!

 

今なら初回限定で2,990円(税込)で入手できる上、45日間商品代金返金保証付きですので1度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

クレンジングはエイジングケアに効果なし?肌へのダメージはあるのか?のまとめ

クレンジング エイジングケア 効果 なし 肌 ダメージ あるのか

今回、クレンジングはエイジングケアに効果があるのかないのか、そして肌へのダメージはどうなのかということについて、

要点まとめ
  • クレンジングはエイジングケアに効果アリ!
  • 皮脂やメイクなどの油汚れを放置すると、酸化して肌の老化を進めてしまう!
  • 日焼け止めしか塗っていないからと言ってクレンジングをしないのはNG!
  • クレンジングは選び方・使い方を間違えると肌へダメージを与えてしまうことも!
  • 比較的肌に優しいクレンジング剤はクリームタイプ・ジェルタイプ・オイルフリー!
  • 連日使用を避けた方が良いのは『拭き取るタイプ』のクレンジング剤!
  • エイジングケアにもオススメの商品は『マナラ・ホットクレンジングゲル』!

メイクの汚れを落とすことはもちろん、ホコリや皮脂といったメイク以外の汚れもクレンジングを用いてしっかりと落とし、その後きちんと保湿を行うことが肌の老化を遅くするためのポイントとなります…!

 

様々なタイプのクレンジング剤が販売されていますが、なるべくメイク落ちが良いからと言って刺激のクレンジング剤を愛用するのではなく、メイク法も見直した上でクレンジング剤を選択するようにして下さいね♪